いま人気急上昇中のレイキヒーリングについて今日はお話したいと思います。
レイキは今から130年ほど前、岐阜県出身の臼井甕男(うすいみかお)という人が京都の鞍馬山で断食瞑想をしていた時、21日目にしてようやく宇宙からエネルギーを受け取り授かった「パワーヒーリング能力」です。
その力は、体の病気や心の苦痛や人間の霊体エネルギーをも癒して直します。
宇宙のパワーなので当然です。
さて、そのレイキパワーなのですが、
手を当てるだけで病気や苦しみや悲しみまでサラッと癒されてしまうなんて
有り得ない!
と、思いますか?
この京都の鞍馬山ですが、現在でも日本一のパワースポットだと言われ人気の観光地となっています。
海外のスピリチュアリスト達もたくさんこの地に訪れています。
なぜこのように人気なのか、とても興味深いエピソードがこの山には現存します。
約1000万年前、
銀河系守護を務めるアルクトゥルス人であるサナート・クマラと言う宇宙人が初めて地球に降り立った地がこの鞍馬山だと言われています。

そしてクマラはその時この地球を守ると心に決め、それ以来、地球を見守り続けています。
私たちは気づきませんが、常にアルクトゥルス人たちは私たちにコンタクトを取っているのです。
そのメッセージを受信している人間たちは既にたくさんいます。
臼井甕男先生はこのサナート・クマラから直にヒーリングパワーを授かったと言われます。
レイキパワーはアルクトゥルスのヒーリング術です。
高次元の偉大なるヒーリングパワーなのでとても威力があります。
人間の魂ごとヒーリングして癒してしまいます。
かなり強力なパワーなのです。
臼井甕男先生はその後もそのヒーリングパワーを世のために使いました。
当時、政治や軍事組織の中でもその力は認められていて、幹部の人達は治療のためにレイキを受けていたそうです。
つまりレイキヒーリングは日本の上層部たちの治療術でもありました。
そしてそのヒーリング法はアメリカとハワイにも伝わり、あちらの人達がそれを利用してその力の信ぴょう性をたくさん得ています。
アルクトゥルス人は私たち地球人が早く目覚めることを望んでいます。
そしてずっと見守りながらコンタクトしてきているのです。
私たちは彼らのテレパシーを感じて、彼らの助けのもと、自分たちの霊性に目覚めて地球を守らなくてはいけません。
地球が悪くなってしまっては元も子もありません。

宇宙の脅威のヒーリング術を授かった私たちは、有難くその力を人々のために使い、多くの人を助け、そして皆で地球を守らなくてはいけません。
私たち人間が地球を守るのです。
それには多くの人が一体になって連結することがカギになります。
それは武装でもなく、兵器でもなく、
全世界中の高貴な魂のパワーが一丸となることで物質を超えた未知のエネルギーを発動します。
私たちはのレイキはそのミニ版です。1人の小さなレイキは人間の魂を直し、そしてまたその人たちがたくさんの人を直し、それらの人がたくさん集まれば大きなレイキとなります。
皆さんもレイキを受けて自分の高貴な霊性を呼び覚ましてください。
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