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はやぶさに♡感謝

はやぶさクン記事です。

今日のはやぶさ記事のテーマは、

「感謝」

です!

はやぶさ活躍ストーリーの中で、

いろいろな思いを自分の中に生み出すことができましたが、

感謝の気持ちが1番大きいです。

元々は、スピリチュアル世界の追求から「はやぶさ」へ辿り着きました。

人類の起源を追ううちに、宇宙のシステムを知りたくなり、

宇宙を追ううちに、はやぶさストーリーに辿り着き、

はやぶさプロジェクトの皆さんの意思や想いや熱意や純粋さを知ったとき、

大人も子供も関係ない、純粋な想いや信じる心や諦めないこころや、

次世代へ語り継ぐ責任感と、受け継いで行く責任感、、、、、、

人のこころや魂は、想いとして続いていくんだな!

スピリチュアルや宇宙の話も交えて、

人のこころや情熱、喜びや感動も

はやぶさから学びました!

だから、感謝なのです!

はやぶさが帰還して、

プロジェクトマネージャーの川口先生は各地で講演会をしたり本を出したり

忙しく活動されてました。

先生は、はやぶさを通じて、

人々にどうしても伝えたいことがあったんです。

はやぶさは単なる技術の試験的なものではなく、

若い世代の人たちに伝えたいメッセージを残してくれた

ということ。

それは、

諦めないこころ、信じるこころ、そして果敢な挑戦、

大の大人が純粋なこころで大きな目標に挑みました。

誰もが「できっこない」と諦めていたことを、

「あなたになんて出来るはずがない」と言われていたことを、

純粋なこころで挑んで成し遂げました。

そんな「想い」を、

はやぶさを通して、次世代の若者たちに伝えることが使命だと、

川口先生はおっしゃってました。


「はやぶさ」式思考法




当時、私の子供たちはまだ小中学生でした。

子供たちに川口先生の思いを伝えたくて、

先生の本を買い、先生に会いに行って、本にサインを頂きましたキラキラ


先生は無口で無表情でしたが、

「子供たちの名前をひとりひとり書いて欲しいんです」とお願いしたら、

先生の顔が少しほころんで、

小さい声で「お~」と言いながら、丁寧に3人の子供の名前を書いてくださいましたキラキラ黄色

その本は、一冊ずつ、子供たちに渡しましたラブラブ

1番小さかったチビおが、

成長し今になって

「今更ながらこの本読んでるよ」

って、、、、、

母は嬉しい(T▽T)タラーキラキラ

現在「はやぶさ2」クンが頑張って未知なるお星様に接近中です!

星までの距離200万キロを切ったようです。

今年の夏、

はや2くんの活躍が見られますよおねがい流れ星流れ星流れ星

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