+霊の話

高次元の世界|目で見えない世界は見えなくても存在する♡

私は日々不思議なことばかりブログに書いているのですが、実際はいろいろな奇妙な出来事や不思議な体験をしています。

そしてこれまた不思議なことに、私の周りにはなぜかそのような人が多く集まります。

類は友を呼ぶとはこういうことなんだと実感します。

ですので私が不思議な話をおもむろにしてみても、

仲間たちは自然にその話を受け入れてくれるので本当に感謝です。

自分1人の中に収めておけないくらいの、重い体験もありました。

相談したくて打ち明けたくて人に話すとき、信じてもらえないと悲しいですよね。

ドン引きされたり、奇妙な目で見られたり。

それでは私が見た目の前の出来事は一体何だろう、と思うのです。

気のせいなのか、度重なる偶然なのか。

目で見えないものは信じられないとよく聞きますが、

目で見えるものだけが真実だということにはならないと思うんですね。

私も実際は目で見えない体験の方が多いです。

でもそこに実際に起こっている現象なので否定できないのです。

目で見えることだけが真実だとするならば、

人は真実が見えてないことばかりです。

現に超常的な視力を持つ人種は世界にたくさんいますが、

その方々が目で見ているものは、残念ながら先進国の日本人には見ることはできません。

人の視力に頼るだけでの見解では全てを語ることは不可能ですよね。

また、犬や動物は世界がモノクロだといわれていますが、

その世界が「全て」だと、動物は思っています。

しかし、この世界はもっと美しく彩られたシーンなのだとそれらは知りません。

もしかしたら、私たち人間が見ている世界も、本当は高次元からすれば、動物と同じモノクロ扱いかもしれないのです。

本当はもっとたくさんの色、(もはや色という概念をすっとんだ色彩)が、高次元にはあるのかもしれません。

マリオが二次元で”横に”動いていた世界が全てだった時代、

まさか三次元の世界が薄っぺらい画面に表現できるなんて脅威でした。

(リアル時代に生きた者の証言笑)

私たちは3次元世界が全てだと思っていますが、

もっともっと高いところに、その概念を越えた異次元世界があります。

その世界は、時間の概念も全く違っています。

色や形も、もちろん思考も。

そんな世界が本当にあるのか不思議ですね!

もしあったとしたら、行ってみたいです。

しかし、その世界と交信している人たちは既に存在しています。

その方たちは、その世界を垣間見ています。

高次元の世界を覗くには、

私たちの魂レベルを上げないといけません。

レベルが低いままでは、そちらの世界へ入れないのです。

高次元の門をくぐらせてもらえない人のお話

入れてもらえないのではなく、

入れないのです。(TT)

あちらの次元の人たちは私たちが入れるのを待っています。

だから私たちは自分の魂レベルを自分自身で上げるしかありません。

魂レベルを上げるには、

自分を大切にしてあげること

そして、

人を幸せにしてあげること、その方向へ導くことです。

他人を恨まない、憎まない、妬まない、

常に全てのものに感謝の気持ちを。

そんな毎日で、魂は浄化されてレベルアップします!

マリオが縦と横だけでなく、奥行きを感じられた感動の瞬間を

私たち人間も、そんな異次元空間を感じられる時が来るとしたら、

とても楽しみですね。

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