1. 仏教

神に帰依し、神の子になるための修行

神に帰依するということは、
自分のこの身体を自分とせず、神様の意思に任せてこの身を「使わせて頂く」という考えになります。

自分の人間としての喜びや楽しみを求めることを一切やめ、
神様の求めることをするためにこの身を使います。


神様の指示・指令はただ一つだけ。
「他人の利のために動くこと」これに尽きます。

仏教のおしえ「自利利他」の精神で、

自らの悟りのために修行し精進して、他人の救済のために尽くすこと。

この精神・思想・概念でこれからを生きていくということになります。

そんなつまらない人生、、、

と思いますか?

以前の私はそのように思っていました。
でも今は変わってしまいました。

神の喜ぶことをすることが自分の喜びに感じるようになりました。
その精神で生きて行くことが今は本当に楽しくて、喜びに思います。

自分にとって神とは、自分が分離した大元のことです。
それは宇宙のエネルギーの根本になります。

それを具象化して擬人化するとお釈迦さまになります。
だから、神に拝むときにどうしても人間の姿が欲しい時はお釈迦さまに来てもらいます。
でも、お釈迦様は神様じゃないので、
とりあえず、拝ませてもらうための偉大なるかたです。

そして私にとって偉大なる心の師匠は玄奘三蔵法師です。
この方は人間でしたが、今は天界で天使(菩薩)になっていると思います。



天の神に帰依し、
彼らの指令(インスピレーション)を受けながら
この身を捧げて、神の思い・願いを形にしていきます。

彼らは身体がないので、私たちの体を使います。
私はそのためにこの身体を捧げる役目です。
私たちの思念は天と繋がっていて、神の指令を受ける受信機です。

受信したら身体を動かすだけ。

それが、神に帰依するということです。

神に帰依したら、神と繋がります。

神と繋がりたいなら神の子になることです。


この身体は「自分のもの」ではありません。
神様や菩薩が、人間を救うために「使う道具」です。

それを預かっている私たちは、大切にこの身体をメンテナンスしながら維持して、
「使わなければ」なりません。

自分の身体、神様から預かっている大切な身体、
大事に大事にしてあげてくださいね。

苦しかったら神様に要求を言えばよいです。

そしたら手加減してくれる時もあります。
でも大抵はスルーされます💧(´;ω;`)💦

神様と繋がると幸せですよ❣


帰依するやり方はまた動画でアップします❣
⇩⇩⇩

YouTube、TikTok、そのうちデビュー予定です。
告知をチェックしてくださいね~⭐






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