人が死んだらどうなるかが分かります
身内を亡くしてしまった深い哀しみ、愛する人を失った哀しみ、ただ、その胸の痛烈な痛みを感じ続けて生きていくのはこの世の最も残酷な苦しみです。
人は死んだらどうなるか、亡くなった方のためにも、生きてる私たちが出来ることを考え、知る必要があります。
そして私達もいずれは同じく死に直面します。
死んだら故人に会えるのか?
どうしたら会える?
きちんとここで彼ら故人の存在を知り、気づいてあげる必要があります。
亡くなった人達はどうなるのか?本当に居なくなってしまったのか?
答えはここにあります。
これは単なる悲しみをうめるための気休めではありません。
人は物質が朽ちるだけで、
無くなってしまうことはありません。
お釈迦様は最後は完全に苦しみの世界を逸脱して無くなってしまいました。
でも私たち凡夫はそう簡単に無くなることはできないので、
死んでも無くならないので「そこ」に居ます。
いつも傍に居てくれた人が亡くなっても、
無くなったわけではないのです。
やっぱり通常通り傍に居てくれてるんですけども、
肉体と言う物質が無くなったから、見えないだけで、
やっぱり普通に傍に居てくれてるんです。
感じられないのは物質を見ようとするから。
声を聞こうとするから。
肌で感じたいと願うからです。
物質が無くなったのだから、それは不可能です。
でも、その人はそこにいます。
だから、物質で要求しないで、
物質で接触を試みようとしないで、
エネルギー体どうしで感じると明らかにすぐそばにいます。
まずは、生きてる人間は亡くなった人達にしなければならない事があります。
そのしなければならないこととは
彼らの死をただ哀しむのではなく、彼らのためにしてあげられることは
彼らが亡くなったあとに重要なことがまだいっぱいあるんです。
それはただ悲しんでいることではなく、
故人のためにやるべきことしてあげないと可哀想です。
この苦しみ哀しみから抜けるためには、亡くなった彼らのことを「知る」ことです。
亡くなった人の存在を感じたいあなた。
悲しんでいる場合ではないですよ。
きっと悲しみが癒されます。
死んだらどうなるか、を知ることができます。
ぜひ、学んでみて欲しいです。
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